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おっさんてか!?

音楽、フライフィッシングに関しての事とプロドライバーから見た運転技術等々

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キャンプ飯vol2(sallyちゃんのダッチ・オーブン編)

スペアリブ

今年のG・Wのキャンプは、Yやんの愛妻のSallyちゃんがダッチ・オーブンで美味しい料理をたくさん作ってくれました。写真はスペアリブ。贅沢にも朝鮮人参を1本薬味に使った1品。もちろん「どえりゃ~、まいう~」でした!

いやー、ご無沙汰してます。全然アップできまへんな。仕事が忙し過ぎるぞーてか!?何とか、くそ忙しい仕事をやっつけ、いつもの釣り仲間と久々にキャンプに行ってきました。場所は岐阜県と石川県の県境になるのかな?石徹白川です。

日本で2番目やったかな?キャッチ&リリースの川として有名な川があるほとりのキャンプ場に行ってきました。ま、釣りの事は、次に紹介しまっけど、今日はキャンプの飯について第2弾ですな。


今回のキャンプ釣行も2泊3日でしたが、Yやんの嫁さんのSallyちゃんが「まかしとき!」と料理を引き受けてくれて、お陰でおっさんらは、釣りに没頭することが出来、とてもきれいで元気の良い岩魚やあまごと戯れることができました。

それとキャッチ&リリースの効能とでも言いましょうか?きっちりキャッチ&リリースを実行するとこんなにも魚のコンディションが良くなるものか?とまざまざと感じることが出来ました。Sallyちゃんほんまにおおきに!

さて、今回のキャンプ飯のメニューは、1日目が飛騨牛のロースト・ビーフとサラダに、ガーリックトーストと、ミネストローネ。何年か前からYやん家では、ダッチ・オーブンを使った料理をしていたようなのですが、今回、ダッチ・オーブンの威力を目の当たりにさせてもらいました。

おっさんは、少しの間ですけど、コックをしていた事は以前にも書きましたが、その時に、何度か牛ロース1本丸々焼くロースト・ビーフを焼いたことがありますけど、ガスオーブンで焼くより、このダッチ・オーブンで焼いた方が肉汁が流れ出ないようなので、うまみが凝縮されていたように思います。

Sallyちゃんによると、この時はランプ肉でしたが、肉自体も良い肉だっったので、型崩れはしないだろうと、タコ糸とかで縛らずに、肉に塩、胡椒、にんにくのすったのとローリエの葉を細かく切ったのを直接すり込んで、表面を焼き、その後ホイルでくるんで、ダッチ・オーブンにいれ、焼いただけと言うてましたが、

あ、そうそう、肉の下にホイルに包んだ、人参とジャガイモも置いてましたな。(また、これがめっちゃ、まいう~でした)おっさんの兄やん自慢の何十年前かのコールマンのばかでかクラッシック・ワンバーナーの上にどっかと置いて、焼いてましたが、直火であれだけ焼いても、野菜は多少こげてましたが、そこが焦げ付くこともなし、簡単に焼けてましたな。

惜しむらくは、食材を買った近所のスーパー(またここが結構マニヤックな品揃いしてて安いんですけどな)にホースラディッシュが無かったので、あの風味を味わえなかった事くらいですけど、それが無くても絶品でしたな。桜色に焼けた肉の真ん中辺りとその匂いにアドレナリンが激しく分泌してしまい、写真を撮るのを忘れてましたな。

残った肉汁に、少しのバターと醤油を加え、水片栗粉で少しとろみをつけた、グレービーソースをかけて、「あっ!」と言う間に完食でした。


2日目は、上の写真のスペアリブの煮込み、汁物でもダッチ・オーブンは焦げ付きにくいようですな。結構、強火で煮てましたが、八角の良い香りが辺りにただよってましたな。あとSallyちゃんは竹の大きな蒸し器を持ってきてましてな。

石徹蒸しぎょうざ

このような豪華な蒸し餃子と、竹の子とどんこをもち米で包んだ蒸し団子もこさえてくれました。豚バラを包丁で細かく切る事によって、食感と肉汁がとても良く。これもまたたくまに完食。

長い事、キャンプやってるおっさんですが、これまで200食以上食べたであろうキャンプ飯の中でも、最高のキャンプ飯でした。それと、普段料理を作ることが少なくなってきているおっさんも、また、新たに料理を勉強しようかいなと言う気にさせてくれましたな。

改めて、Sallyちゃんに感謝。謝謝!わしもダッチ・オーブン買おかな。
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キャンプ飯 vol,1

トートバッグ

キャンプ用の調理道具が詰まったおっさん愛用のトートバッグ。LL Beanの一番でかいやつですな。これは、丈夫です。もうかれこれ10数年使ってますが、どないもないですな。しかしよう汚れてますなー。

今日は、キャンプの飯について書かせてもらいまっさ。最近ちょっと行けてないんですが、おっさんらは、キャンプに行く時たいがい2泊3日で行きます。

まぁ、釣りが目的なので、当然河畔のキャンプ場になるのですが、川が良くてサイトが広くて、値段が安いと言う条件でいつも捜してますが、そうなると限られてくるんですな。

キャンプ場の値段も年々上がってきてて、きれいなのは良いのですが、民宿泊まった方が安いんちゃうんか?と言うキャンプ場も多々ありますな。逆に昔からあるキャンプ場でも安いのは良いけど、テントサイト狭すぎ!ちゅうのも困りますな。どうみても昔の日本の規格の4人用のドームしか張れんぞー!と言う所もあるので、事前にサイトの広さは調べてから行った方が良いですな。

キャンプに行って一番の楽しみが食べる事と言う方が多いと思いますが、おっさんらは、釣りが第一。それでも食事は手抜きしたくない!だから、今のメンバーで行き始めた頃は夏場なんか、暗くなるまで釣りをしてから準備を始めるから、夜の8時位からですな。

周りは、食事を終わってくつろいでいる時に、こっちは戦闘開始ですわ。一応コックの経験があるおっさんが先頭に立ってやるのですが、最初の頃は、作るのに時間がかかって食べ始めるが10時回ってるちゅうこともありましたな。

それが続くと3日目にはもうバテバテになってしまうので、最近はおっさんが夕まずめの釣りよりも朝の釣りに重点を多き、夕方からは飯作りを楽しむと言う感じでやってます。


キャンプの飯というとバーベキュー、カレーともう最近は言わへんか?でもバーベキューは、1回はするでしょうな。しかし肉を使うと食費がかさみます。おっさんらは焼肉の時、1人当たり600g計算で肉を買ってましたから、自分とこで牛をさばいて焼き肉屋さんに卸している安い店で買ってもやはり高いのと、あまり肉を最近食べたいとは、思わなくなってきたのか、機会は減ってますな。

しかし手間(時間)のことを考えるとバーベキューや鍋ちゅうのは良いですな。特に鍋。おっさんらが行くキャンプ場は基本的に標高500m以上の所なので、ゴールデンウィークの頃でも、夜には上着が欲しい位の気温に下がるので、鍋をすることが多いですな。

鍋なら使う食器も少なくすみ、後片付けも楽です。これまで、ちげ鍋、水炊き、しゃぶしゃぶと色々やってきましたが、準備が材料を切るだけなので楽チンですな。

ちげ鍋は、最近色んなメーカーからだしがレトルトのパックで出てますので、これで十分。あとキムチを入れて辛さを調節しても良いのですが、炊く時間が長くなると白菜などのキムチは少し酸っぱくなるので、おっさんは最近入れません。それよりも韓国の唐辛子が大きなスーパーなどに行くと置いてるのでこれを使います。韓国の唐辛子は風味が良いので、ぜひお奨めします。

入れる具ですが、ちげ鍋にはホルモンでしょうが、焼き肉の時には美味しい脂身のたっぷり付いた小腸や、アカセンは、脂肪の部分がスープを吸ってでかくなるので(放っておくと餃子位になってまう)炊きすぎには注意しましょう。おっさんが入れるのは、眠眠のぎょうざ。日の通りが早いので、最後に入れて他の材料に火が通るまでのつなぎにもなります。


しゃぶしゃぶも良い牛肉でなくても豚やラムで十分いけます。お奨めは胡麻だれに辛いラー油を数滴垂らす事。ちょいピリ辛で食もお酒も進みます。食べ終わったらこしょうをたっぷり入れて、うどんを入れます。うどん好きの人間をおっさんは、でんぷん野郎!と呼んでますが。そのでんぷん野郎のYやんのリクエストでいつもしますな。

色んな料理を作ってきましたが、おっさん的には普通の和定食とでも言うのでしょうかね?焼き魚に、大根おろしに、味噌汁と漬物、それとだし巻きこれが良かったですな。あと、簡単なのは、丼。カツ丼と赤だしちゅうのが一番良かったように思います。

でも一番良いのは、気心の知れた仲間と気持ちの良いフィールドで、そうやって、どうやこうやと過ごす時間ですな、心の疲れと汚れがどわーっと出て行くようにいつも感じます。また他の料理やキャンプの朝飯、デザートなども紹介しまっさ。

キャンプに行く前におっさんがいつも目を通す本。
料理本1

左の開いてる2冊上の方は西川治さんの悦楽の野外料理。海外生活が長い西川さんの本は、写真もきれいし、レシピも確か。レシピ本でも肝心なコツや味付けをはしょってる本は多いですからね。良く手順を読んでイメージしてみましょう。そう言う意味では、手抜きの無い周富徳さんの家庭で出来る中華料理ちゅう本。西川さんの本と共に見すぎて表紙も無くなって、ボロボロになってますな。

あと右上のC.W二コルさんの本、若い頃極地探検の助手もされてた二コルさんの本は、文章も面白いし、色んなバリエーションを紹介してくれます。お店の炒飯の味を出したいなら林さん炒飯の秘密。怪しい探検隊の料理長でもあり、渓流釣り師でもある林政明さん。怪しい探検隊の椎名誠さんや野田知佑さんのキャンプでの素顔や、渓流釣り師の悲しい?性なども書いておられます。そして昨年亡くなられた帝国ホテル総料理長、村上信夫さんのフランス家庭料理応用編。文庫ですが写真も多く、基本を見つめ直すと言う時に。この人の他の本もそうですが、はしょりがないので、本のまま作ってもまいう~!です。

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Knives

knive

おっさん愛用のナイフ。あんまり高いのは、もってまへん。質実剛健がモットーですな。

今日は、道具について書かせてもらいます。キャンプやアウトドアで切る事。食事位しか無いですが、殆どの人は、包丁使うと思いますな。ナイフで切るのは気分的なものだけかも知れまへん。

かく言うおっさんも、キャンプでは、写真左のダンボールでシースケースを作ってる、小野の刃物市で買った1500円の菜っ葉包丁を、一番多用します。もう10年来使ってますが、キャンプでしか使わないので、まだまだ、使えます。

あと、よく使うのは、左上の小さな赤い折りたたみのナイフ。ビクトリノックスのアングラー言うのですけど、まぁ、栓抜きとかはさみとか色々付いてる、五徳ナイフですな。これは、ワインオープナーが付いるので、一番横幅が薄いモデルやと思います。

キャンプで、ワイン飲む時、ワインオープナーや、ソムリエナイフ持って行ってても、「あれ、どこ入れたんやろ?」てなる事多いですからな。このナイフをケースに入れて、バンドに通しておけば、栓抜きや缶切りも付いてるから重宝しますわ。これに付いてるナイフのブレードは、鋼が柔らかいので、研ぐのに時間かからんし、よう切れます。

最近のキャンプでも、1人300gのステーキ(もちろんオージービーフでっせ)を焼いた時も、これを持ってる人は、ワイルドに、切って口に運んでましたな。

釣りをする時も、これは、バンドに通して持っていくことが多いですな。最近は、魚を絞めるちゅう事も殆ど無くなりましたけど、糸を切るクリッパー言うのがあるんですけど、これは、ベストにピンオンリールに付けて吊ってるんですが、ブッシュとか歩いたら、よう、引っ掛けて落としてしまう事があるんですな、そう言うときもこれを持ってたら、いちいちまた、車まで戻らんでも済みますからな。

それと、これが重要なんですけど、滝つぼや、深みで、はまってしまうと、おっさんらは、ウエーダーちゅうて胸や腰まである長靴を履いてます。こけても中に水が入らんように、腰にベルトを締めてますが完全に水没して、流れがきつい場合は、簡単に起き上がれません。

水没したまま1分もすると、息も苦しいですけど、ウエーダーの中に水が溜まって、マシュマロマン状態になって重くてそのまま、沈んでしまいます。実際、関西でも毎年険しい川では、これで命を落とす人も居ます。そうなった時に、このナイフで、ウエーダーを切り裂いて、水を抜くんですな。

4,5年前から、首にかける、収納式の浮き輪も、アメリカのカベラスのカタログには、載ってます。ベストの襟元に付いてるのも出てますな。これは、胸元のスイッチを引っ張ると、車のエアーバッグみたいに瞬間的に浮き輪が広がって大の大人でも浮く位の浮力はあるようですな。仕舞ってる時は、バンドみたいな感じなので、気にならないと思いますわ。おっさんも、足腰弱なったら、買うつもりです。


話が釣りの方に行ってしまいましたな。あと、真ん中の黒いでかいナイフ。ランボー2レプリカです。これは、10000円で、お釣りが来たバッタ物ですが、意外に鋼がしっかりしてて、まき割りなんかのナタ代わりに使ってます。

どのナイフもそうですけど、キャンプに行く前は、ギンギンに研いで行きます。刃の付き方は、ナイフは両刃で、包丁は片刃です。だから、包丁は、切り口がスパッときれいに切れるんですな。切れ味も包丁の方が良いですな。


子供に刃物を使わせないようになって久しいですが、おっさんが子供の頃は、おかんが最初に、かみそりで鉛筆の削り方教えてくれました。電気削り器あったんですけど、かみそりで鮮やかに削る、その手際と、きれいに、仕上げていくのを見とれてましたな。

仕事でもそうでっけど、まず見本を示して(今時、見て盗め!言うてもあきまへん)次にやらせてみる。自分で体験する事によって、感性を磨かせる。まぁ、PCを、簡単に使いこなす世代は、まずやってみる言うのは、全然抵抗ないでしょうけどね。あとは、いかに目的意識を持たせるかだけですかな?
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キャンプ道具 VOL 1

あると便利

キャンプ道具、あると便利な物。ゴムのトンカチ、ペグ打ちにはこれです。柄尻にねじ込みのフックを付けると、ペグ抜きの時に重宝します。折りたたみのオーブン、キャンプでピザトーストが食べれます。たまにパイも焼きます。ランタン下のHOBO PIEと書かれたホットトースター、ホットトーストが分速で量産できます。ゴムのストレッチコード(フック付き)テントやタープのペグとロープの間にこれをつなぎで使うと、翌朝起きても、ロープが緩まない。

今日は、キャンプ道具についてお話させてもらいます。

またこの週末は、寒くなりそうですな。キャンプ場ちゅうのは、冬場やってないもんですけど、もし、雪が積もるような所で(豪雪地帯はあきまへん、ほんまに埋まってしまいますからね)開いている所、もしくは、テントが設営できるような場所をご存知なら、スノーキャンプも良いらしいです。

アウトドアブームと言うてから、久しいですが、キャンプ人気は衰えまへんな。夏のキャンプ場は、タープやテントのロープが乱立して、夜なんかは、子供がロープに引っかかってこけるほどの混雑ぶりですな。

おっさんは、釣り仲間と年に2回ほど遠征も兼ねて行きます。昨年から会社の仲間とも行くようになり恒例化になりそうなので、これもまた楽しみです。行くのはゴールデンウィークとお盆ですな。休みのスケジュール上どうしてもそうなってしまうのですが、この2つの時期をはずす事ができれば、よう空いていて快適なキャンプをすることが出来るでしょうな。

まぁ、この時期でも混んでても快適に過ごせるキャンプ場ちゅうのは、ありますけどね、中部地方のキャンプ場は総じて、キャンパーが慣れていてレベルの高い人が多いので、気持ち良い時間を過ごせます。

おっさんは、地獄の四国チャリンコサイクリング以前から(小学3年位)キャンプは行ってましたけど、本格的と言うか、フライの釣りを始めてから、単なる宿泊手段としてはじめましたな。

20年ほど前に、2500円で買ったテント、一応ドーム型でしたけど、テントの支柱が、竹製で(嘘みたいやけどほんまでっせ)月に2回は、行って(3月から11月位まで)2シーズン使いましたな。その頃は、バイクで行くのが多かったから、ランタンもコールマンのピークワンと言うコンパクトなシリーズが、まだ無かったので、上の写真の赤いランタン持って行ってました。(これがかさ張るのよ)
吉田川
17年前の吉田川ソロ釣行。この時R156が通行止めになる位の豪雨だったが、それでも川底がはっきり見えてました。(さすが、広葉樹が多い!)シートに縛っている竿とリールがしょぼこいですな。

キャンプ道具を一通り揃えるのも、お金が掛かりますな。最近はホームセンターや大手のスポーツショップのオリジナルのテントなんかも、出てまして、これは、使えます。キャンプ場行ったら分かりますけど、皆緑の同じメーカーが多いですな。

あれは、結構高いから、お安いのを買って、使い倒してまた買うと言うのが、良いかもね。大体、キャンプに何回行くか?ちゅうこってすな。

あと、タープと椅子テーブルは、あった方が断然居心地が良いです。椅子に座ってゆったりする時間が一番多いでしょうからね。多少かさ張っても持って行きたいもんです。

それと、本。お外で、ご飯を食べると美味しいでっしゃろ?それと同じで本を読むのも良いです。おっさん的には、あとレギュラー珈琲ね。

これは、はずせまへん。おっさんらは、朝暗い時間から起きて釣りに行きますけど、夜明けの清冽な空気の中で飲む珈琲。この時間を過ごしたいから、キャンプに行くのかも知れまへんな。    
                つづく(いつか分からんけど)
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Author:degu347
入院生活を支えてくれたのは、やっぱり音楽でしたな。気が狂いそうな夜、涙が止まらない夜、好きなミュージシャンが助けてくれました。

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